提携弁護士
Duong Van Tin

ホーチミン市法科大学卒業後、ホーチミン市を拠点に弁護士実務に従事。弁護士事務所を設立し、代表として、ベトナム国内企業・外資企業に関する法務案件を取り扱ってきました。
会社設立、M&A、資本再編、外資企業関連案件、追加ライセンス、契約書レビュー、提携・アライアンス組成など、企業法務分野で12年以上の実務経験を有します。
EACHでは、会社設立、許認可、契約、投資・提携案件などに関し、必要に応じて現地法務面からの検討・対応を担う提携弁護士として関与しています。
対応業種は、サービス業、製造業、貿易業、不動産業など。現地法令・実務運用を踏まえた論点整理、必要書類の確認、当局対応、契約・取引スキームの検討を支援します。
